MacBook Proハンドメイド木製ケース
2009年 5月 31日 at 15:10 | In Style | Leave a CommentTags: 15インチ, ケース, ハンドメイド, ユニボディ, MacBook Pro, 木製
自分用のMacBook Pro(ユニボディ15インチ)の木製ケースを作り始めました
参考にさせてもらうのはこれ


Rainer SpehlのWooden Laptop Case
この木製ケースに


VOID Projectのアルミインナーケースをハイブリッドさせたようなもの
バッグに入れて圧迫されても心配ない、ハードで軽いインナーケース


そういうやつが欲しかったんだけど
ないので自分で作ることに
軽さと強度のバランス
そして、コストがかからないこと
これらを考慮して、ビスなどの金属類はいっさい使わず
オール木材で作ります



どんなものができるんだろ
アドミラルのスニーカーを履く
2009年 5月 30日 at 11:14 | In Style | Leave a CommentTags: admiral, アドミラル, スニーカー, ハンプシャー, hampshire
絶対、ミツカンを連想すると思うんですけど(笑)
なので
自分の中では「味ぽんスニーカー」と呼んでます(笑)


今回買ったのは
アドミラルのハンプシャーというモデルのホワイト
アドミラルのほかのモデルに見られるチープさがないところが◯
で、今回実際に履いてみて思ったことは
アウトソールの薄さに対し、インソールのクッションの柔らかさが絶妙のバランスになっているということ
見た目は、底の厚みが普通のスニーカーに比べて薄いので、スリッパのような履き心地になるのかと思ったりしたんですが、履いてみると、よい意味で裏切られます
シルエットがスリムで美しく
タン部のUKナショナル・フラッグもすごくカッコイイ
アドミラルが
「履き潰す」「履き込んだ味」をコンセプトにしていることもあってか

このハンプシャーというモデルには
全部で4色あるのですが(ホワイト、ブラック、シルバー、ゴールド)
トゥやヒールやサイドの一部がエナメル素材になってて、これも、履き込んでいくことを前提としたヨゴレに対する防護とデザイン性のバランスも含めて、経年劣化による味の出方が考慮されて決められているんだと思います

履いてみた感じは(見た感じも)、横幅が普通より若干狭い気がします(それゆえ、スリムでカッコイイんですが)
あともうひとつ、アドミラルの特徴として
ハーフサイズを作ってないっていうのもありますよね
ハーフサイズの人は、ひとつ上のサイズを選ぶとよいらしいです
(例えば、25.5の人なら26のUKサイズ)
僕は、足のサイズがハーフサイズではなくて、このハンプシャーを履くとジャストフィットなんですけど、それでも先のほうの横幅が狭く感じますね
で、下ろし立ての新品を履いているっていうのもあって、足の小指の外側が圧迫されて靴擦れをおこして痛くなりました
まぁ、下ろし立ては靴が足の形に馴染むまでしかたないことなんでしょうけど
僕自身の感覚では、大きめのサイズを選ぶと、歩くと踵がスポッと抜けるんじゃないかという感じがするので、ハーフサイズの人は、実際履いて歩いてみてサイズを選んだほうがいいと思います
とにかくこのアドミラルのハンプシャー
すごく気に入ってます
どのカラーにするか選ぶ時に、ブラック・モデルのトゥの光沢が個人的にはダメで、いろいろなスタイルにも合わせやすいホワイトを選んだんですけど、この際、シルバーとか、もう一足ホワイトとか、買い溜めしておこうかなと思っちょります

あ、それと
プライスが、わりとリーズナブルなのもポイント高いです
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